投稿者 kashiyuko | 2012年11月3日

KSC の Avtomat Kalashnikova-74Modernizirovanniy (AK-74M) スリングつけて撃ってみた⊂(^ω^ )⊃

おはようございます、さむい。
さて、ご飯も食ったので、KSC AK-74M触ってみます。

まずは掃除機がけ。
梱包材の発泡スチロールの粉がちょっとイヤーンな感じになっているので、まずは掃除機かけます。

掃除機かけてきたKSC AK-74M。
レシーバーに白いなんか、、、

KSCさん、わかっていらっしゃいますね( ̄ー ̄)ニヤリッ
セレクターレバーでレシーバーに縦スジが入っちゃうのを防ぐテープが貼ってありました。
この辺の心遣いはPRIME並みです。
やるじゃんヾ(*´∀`*)ノ゙ケーエスシー♪

ま、テープ剥がしたらエッジはアルミ地出てましたけどね_ノ乙(、ン、)_

主がいなくて(´・ω・`)ショボーンだったスリング。
撃つ前に、まずはスリング。
ぼっちだけどテンション上げるために、まずはスリング。

縫い目があるほうを表面にしてストックのスリングスイベルにスリング金具を通します。

スイベルから折り返してスリング締めに金具を通します。

ちょっときつい場合もあるかもしれませんが、がんばって通します。

長さ調節金具に金具を通します。

もう片方も。

スリングフックかけるところ()にスリングフックをかけます。

できた(っ´ω`c)♪

スリングの長さを調節します。

スリング締めをスイベルに向かってギュッと締めます。

スリングをまっすぐ前に向けて。

ストックを延ばします。
(`・ω・´)シャキーン

やるきでた⊂(^ω^ )⊃

なかなか良いAK-74Mです(っ´ω`c)♪

撃ってみよか(゚ω゚)(?)
とりあえづさあ、ディテールチェックとかする前にまずは動くかどうか確認せねばなりません。

マガジン挿してみた。
WE AKみたいに放出バルブが緩衝してガスブシューとかはなさそうです。

まずはセミオート。

コッキングしまして。

トリガー引きまして。

バチンバチンΣ(´Д`
室温16℃ですが快調。
USPあたりからあとのKSCらしいといえばKSCらしい撃ち味。
リコイルの重さ的なものはWE AKよりは軽めですが、勢い的なところは結構いい感じ。
感覚として中にUSP入ってるんじゃないかって感じなのです。
(っ´ω`c).。oO(System7だからじゃね?

続いてフルオート。
バババヽ(`Д´)ノ
うるせー( `Д´)!
夜撃たなくてよかった。

16℃ですが、結構快調。
うるさいので隣のうちが出かけるまでは2・3指きりバーストでしか遊べません。

特定メーカーの信者じゃないので書いちゃえば、究極の一丁じゃないけど、もっといいのが出てくるまで持っておくのに充分出来のいいKSC AK-74Mだと思うんですね。
アルミレシーバーとかわかった上で、少々妥協気味な気持ちも持ちながらのIYHだったのですが、(・∀・)イイ!じゃんコレ!

おもしろし(っ´ω`c)♪

|Д´)ノ ジャ、マタ

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